3 テクニック
操作スキルは経験を多く積めば身に着くが、このゲームには知っておかなければならないテクニックがあります。もちろん知っているだけでは使えないので練習する必要があります。実戦でつかえるようになるまでは意識して練習してください。
ここでは難易度を考慮した重要度な高いほうから A B C D Eとアルファベットを振るので基準にしてください。
1全般
A、浅刺し 攻城エリアの奥までカードを進ませずに攻城をとるテクニック。
攻城エリアに少しでも触れていれば攻城することができるので奥まで行く必要はない。奥まで行くと攻城が遅れるし、逃げる時にも時間がかかるため浅刺ししたほうがよい場合がほとんど。
D、城門交代(城門ローテ) 複数の部隊で攻城するときに複数の部隊が城門に攻城を入れる方法。
やり方は、複数の部隊で城に張り付き攻城ゲージがたまったら城門に移動して攻城する。この作業を多くの部隊ですることにより城門に何発も攻城を入れられる。難易度が少し高いので余裕があるときにやってみましょう。
C、場内乱戦 自城の攻城エリアを利用して、乱戦を仕掛ける方法。
城に入るぎりぎりのところを行ったり来たりすれば、相手の突撃や槍激をくらわずに乱戦することができる。これも難易度とリスクが高いができるとほかの城内を使うテクニックにも応用できるため、なるべくできたほうがよい。
B、ローテーション(守備時) 自城に敵が張り付いたときに、複数の部隊で攻城妨害をせずに、1部隊ずつ順番に攻城妨害をすること。
攻城準備中の敵に1部隊だけ乱戦を仕掛け、兵力が減ったら城に戻し、別の部隊に乱戦してもらうことを繰り返す。城で待機している部隊は兵力を回復できるので、長く粘ることができます。守備時の必須テクニック。
E、連続乱戦 敵部隊との接触を小刻みに繰り返すテクニック。
接触時に接触ダメージが入るため、お互いにダメージを早く受ける。戦闘を早く終わらせたいときに使う。難易度が高い割に効果が薄いのでできればやってみる程度でよい。
2騎兵
A、壁突撃 敵槍兵に部隊を乱戦させて槍を消し、そこに突撃する方法。
B、城内突撃 自城エリアを利用し突撃する方法。城に戻るぎりぎりのところで突撃することにより、相手の槍に当たらず、迎撃をもらわないため一方的に突撃できる。少し難しいので練習が必要だが騎兵をたくさん使うなら必須テクニック。
B、ビタ止め 槍兵の前で止まっていったんオーラを消す方法。相手に槍兵が多いときなどは止まって乱戦したほうがよい。
D、弓さらい(弓集め) 相手の弓の攻撃をオーラをまとった騎兵で受ける方法。突撃オーラが出ている間は弓のダメージが少ないため、弓はなるべく騎兵に集めさせたい。
2槍兵
B、槍撃 ご存じのとおり槍撃です。適当に槍を振り回しても上手く槍撃は当てられません。タイミングよく出せば多くのダメージを与えられるので、槍撃をするときは少し意識してみてください。
A、追い槍撃逃げる敵を追いながら槍撃を当てる方法。逃げる敵に向けて槍撃を出しましょう。
D、置き槍敵の方向に槍を向けて動かないこと。へたに槍兵が後ろを向くと迎撃がとれないことがあるので、置いておくのも一つの手段である。
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